バックグラウンドで開いているアプリを改めて開くときの画面指定
下記の記事の内容が実現できなくて困っていました。
具体的には、データ共有とか通知機能を使ってアプリを開く場合で、そのアプリが実は既にバックグラウンドで起動しているときの挙動!
ちなみにChatGPTのおかげでこの記事に辿り着くことができて、問題解決。
つくづく凄い時代になりました。
残念ながら、ChatGPTのプログラミング能力は既に俺のプログラミング能力を遥かに凌駕している。
自分の戦略的優位なポジションを考え直さないとダメですね。。。
開発環境の引越 〜手抜きはダメよ〜
Macの環境を、10年程前のMacBook ProからMac mini m4へ大幅にアップデートしました。
これによってIntelチップからAppleチップへ変更になったのですが、このIntelチップ→Appleチップへの変更時は、データ移行機能によるアプリケーションの移行があまりアテにならないようですね。
Flutterの開発環境を復旧するのにややしばらくかかりました。
具体的には、こちら↓のサイトと同じようにGoogle Admobを使おうとした時にエラーが出るという事象でした。
FlutterにGoogleAdmob入れたらiOSのcocoapodsでエラーがでた
そして、解決方法としては、Flutter公式サイトからFlutterを改めてインストールすることで直りました。
結果だけ聞くと、そりゃそうだって感じですが、ここまで辿り着くのに時間のかかることかかること。
ChatGPT先生やGemini先生でも、このあたりは上手く聞き出すことができなかった。
聞き方が悪いのか、学習年代的にまだ反映していないのか、まだ生成AIがそこまでは至っていないのか。。
※備考で、このあたりのエラーも出たなぁ。結局大元でズレているので、エラーの中身もズレてるんだな。。
・【Mac】Homebrew でインストール中に Command Line Tools のエラーが出て中断された話 #CommandLineTools - Qiita
・Xcode15.0 を使う時は Cocoapods を 13.0 以上にアップデートしよう
あと、全然別件なのですが、外付けSSDで容量拡張しようと思っているのに、不正な取り外しのエラーが頻発してしまう。これも色々調べてるけど未解決。。
ExFAT形式なのが悪さをしているのか仕様なのか・・・。
著書「幸せを育む家計簿のコツ」出版しました
非常に久しぶりに、このブログに帰ってきました。
前回の更新以降、それなりに色々なことがありましたが・・・まぁ、どうにか帰ってきました。笑
そんなこんなで(どんなだ)、新しいことにも幾つか挑戦しているわけですが、特筆すべき私ごととして、kindleにて本を出版いたしました。
私、近藤遠流、実は隠れた特技で、家計簿をめちゃくちゃ継続しておりまして、なんなら小学生の時から今までを一つの流れとして、いつ何にどのくらいのお金を使ったのか可視化することも出来ちゃうくらいなのですが、そんなアブノーマルな経験を踏まえつつ、「家計簿ってめんどくさくない?」とか「家計簿ってつける意味あんの?」とか、そんな人に対してでも家計簿の有能さを伝えるべく、家計簿の伝道師となってみました。
しばらくの間、kindleunlimitedなら無料でお読みいただけますので、この機会に(GWもありますし)お手に取ってみていただけると幸いです。
※もちろんkindleunlimitedに入っていない方も、普通に購入可能です。ただし、Kindle電子書籍のみの販売となっており、書店では購入できませんので、あしからず!
flutterのテーマカラー
flutterではテーマカラー(primarySwatch)は、あらかじめ定められた10種類の中から選ぶのが基本らしい。
で、それ以外のテーマカラーを使いたい場合は、自分で定義してあげればよい模様。
